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Y'sのラボ型開発の特徴
ラボ型開発は、どの会社に依頼するかで
成果が大きく変わります。
Y'sの特徴は以下の通りです。
メンバー固定を前提とした
専任チーム
事業理解・仕様が継続的に
共有される
エンジニアだけでなく
PM/PLのアサインも可能
進行管理・工数管理も
含めて
支援
体制の拡大・縮小に
柔軟に
対応
引き継ぎや運用まで
考えた
設計
体制・費用のイメージ
開発規模に応じて、
体制を柔軟に設計できます
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小規模
- エンジニア/デザイナー:1〜3名
- PoC・MVP開発に最適
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月額: 〜 250万円
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中規模
- エンジニア/デザイナー:2〜5名
- 開発と運用を並行
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月額: 〜 500万円
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大規模
- エンジニア/デザイナー:複数名
PM/PL:専任 - 中長期運用・内製化を見据えた
体制 -
月額: 500万円~
- エンジニア/デザイナー:複数名
※詳細はヒアリング後にお見積りします。
無料のお見積り、資料請求はこちら。
お気軽にお問い合わせください。
導入までの流れ
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Step 01
お問い合わせ・
初回ヒアリング
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Step 02
課題・目的の整理
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Step 03
体制・プランの
ご提案
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Step 04
ご契約
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Step 05
チームアサイン・
キックオフ
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Step 06
ラボ型開発
スタート
ラボ型開発とは?
ラボ型開発とは、貴社専任の開発チームを
月額固定で継続的に確保し、
伴走しながら
開発を進めていく開発手法です。
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チーム単位で開発を進める
-
要件が固まりきっていなくても
スタートできる -
開発しながら改善・仕様変更が
できる -
ノウハウが社内にたまる
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人材管理の手間が減り、
開発に集
中できる
「成果物を決めて作る」のではなく、
事業を前に進めることを重視した開発が
できるのが特徴です。
ラボ型開発が向いているケース
次のようなケースで特に
効果を発揮します
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新規事業を立ち上げたい
要件が未確定でもスタート可能
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仮説検証を繰り返しながら
進めたいアジャイルな開発体制
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追加機能や改善を継続的に
行いたい柔軟な変更対応
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専任チームに伴走してほしい
事業を深く理解するパートナー
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人材管理を効率化したい
チーム単位で管理不要
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社内に開発ノウハウを
残したい内製化への橋渡し
他の開発手法との違い
開発手法によって、
考え方や進め方は大きく異なります。
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SES・派遣
人単位での提供
- 個別の人材を派遣
- 管理は自社で行う
- スキルのばらつき
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請負開発
成果物と要件を固定
- 仕様変更が困難
- 納品後は関係終了
- 追加費用が発生
-
ラボ型開発
チーム単位で、
継続的に開発- 仕様変更が困難
- 納品後は関係終了
- 追加費用が発生
ラボ型開発は、仕様変更や改善が
前提のプロジェクトに適しています
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新規事業やプロダクト開発
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仮説検証を繰り返すフェーズ
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長期的に育てていくサービス
よくある質問
A
専属に近い開発チームを一定期間確保し、要件変更や優先度調整を行いながら柔軟に開発を進める開発手法です。Y’sでは「人材提供」ではなく「事業にフィットするチーム構築」を重視しています。
A
・請負契約:要件固定・成果物重視
・SES:人材単位の提供
・ラボ型開発:目的に合わせた体制役割を設計し事業成長に合わせてチームを設計
A
はい、問題ありません。むしろ「要件が固まっていない」「途中で変わりそう」というケースこそ、ラボ型開発が適しています。
A
原則として 3ヶ月〜 を目安としていますが、プロジェクト内容により柔軟にご相談可能です。
A
エンジニア(フロント/バック/モバイル/インフラ)、UI/UXデザイナー、PM、テックリードなど、プロジェクトに必要な職種を組み合わせて体制を構築します。
A
可能です。事業フェーズや開発状況に応じて、段階的な増員・縮小に対応しています。
A
主に 準委任契約 を採用しています。プロジェクト内容に応じて契約条件を調整します。
A
スプリント管理・週次報告・定例MTGを通じて、進捗・課題・品質を可視化しながら開発を進めます。